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悲しい想い出は 忘れなくていいよ。 大切にしまっていたらいい。 前に進む勇気が 君にはあるはずだから。。
千恋詩「222」
2011-02-22 Tue 22:20
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「222」


きみに 逢いたい

去年 同じ日 メール送った

でも 変わっていた 

やせ我慢 やっと 捨てたのにね



いつか きっと 逢えるよね

もっと 綺麗になった きみに

2人だけの 数字 変えていないよ

伝えてくれたら どこへでも きみに逢いに行くよ



作品を最後まで読んで頂き、ありがとうございます。


追記
スズランの花言葉は
『純愛』『幸福の再来』

写真は私が数年前フリー写真の中から特に気に入ってパソコンの中に保存していたものです。
本日も、スズランの写真を探したのですが、この写真がやはり一番だと、本日のトップに紹介。

気づいた方も折られるかも、写真の作者名や、HPの紹介が無いことに。
その当時は、まさか後にブログをして、
写真の提供先を紹介する事になるとは、考えてもいなかたので。
撮影者等の記録が残っていません。
申し訳ないのですが、撮影者名不詳で掲載いたします。
もし、ご自身の作品だと通知いただければ、撮影者名と共にHP等を紹介いたします。
現在、ご紹介できないことを、心よりお侘び申し上げます。雫。。
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女心詩「も一度 笑顔で 泣かせて」
2011-02-17 Thu 14:22
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「も一度 笑顔で 泣かせて」




背中あわせの きみのぬくもり
こんなにも 傍に居てくれたこと
感謝したこと なかったね
だから ごめん ねぇ 聞いてくれる
届くかな ありがとうの 気持ち 伝えたいのに



ドアを開けたら きみが居てくれた
片付いた部屋 何気なく飾られた花瓶がひとつ
いつも ふたりだから 二輪がいいねと 飾っていたね
なのに いまは わたしがそっと 一輪の花が淋しそう
届かないのかな 愛してるの言葉 もう きみには・・




サヨナラ あれは嘘だよって言って も一度 笑顔で 泣かせて




何気ない仕草 ふっと 他人をみて気づくの
想い出すたびに 胸の鼓動 きみの心音に近づく
煙草くゆらせ ふっと まぁるい 輪っかくれた
わたしにあげる 婚約指輪だって 泣きそな顔して 言ったね
何も無い部屋だから ふたりだけ ただ 温もりが 幸せだった




無口で 言葉で幸せあげられないから って 
傍に居るだけしか できないけど それでも いいかい?って
馬鹿だね わたし こんなにも泣かせて 笑顔をくれて いたのに・・
そんな きみを きっと 幸せに出来ない 自信がなかったんだよ
わたしなんかよりも きみを幸せにする人は きっと 居るんだと・・




サヨナラ あれは嘘だよって言って も一度 笑顔で 泣かせて




小さな部屋で いつもくっついて 
きみは ハニカミながら わたしを抱きしめた
あんなにも 大切にしてくれた
気づかなかった 子供だった? そうじゃない
きみの 優しさぬくもりが 怖かった 幸せ過ぎて 失くすことを 




不幸に慣れすぎて きみの言葉を 信じ切れなくて
馬鹿だね 追いかけて欲しくて 飛び出した夜
背中に届いた サヨナラ きみを 信じられないと
立ち止まれば良かった 素直にごめんと 言えれば
やっぱり 子供だったんだね 愛されること 怖かったから




サヨナラ あれは嘘だよって言って も一度 笑顔で 泣かせて




背中には ぬくもりと きみの 指跡
いつまでも 忘れない 忘れたくない
笑顔が好きだって 嬉し過ぎて 泣いたんだ
想い出ばかりが 浮かんでは消えて 涙にかわる
ありがとう ごめん 今なら素直に きっと 言えるのに



この部屋から きみの匂いが 消えていく
料理が上手くて 聞いたけど 答えなかったね
悲しいことあり過ぎて 言えなかったきみを 困らせたね
幸せにしたい それが わたしだったのに 甘え続ければ良かったね
ごめん ごめんね 明日この部屋を出るわ 花瓶 想い出にもらって・・




サヨナラ あれは嘘だよって言って も一度 笑顔で 泣かせて




作品を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。




追記
最初この詩のタイトルは「背中合わせ」でした。
あるブログさんのところで この曲のPVがありました。
それが・・
JUJU 「この夜を止めてよ」だった。聴いて、いい曲だな・・って
PVを見ていると、ある場面にどっきりして、思わず詩を書いた。
それが3:36ぐらいから、わずか2秒ぐらいだったのだけど、とても印象に残って。
それがふたりが背中合わせになっているシーンだった。。雫。。

追記②
バレンタインデーにチョコ・・みなさんの恋はどうなったのでしょうか?
私は可哀想に?当日は雪が降って、たまらず雪の中を駆け出していました。
思い出の場所に煙草をくゆらせに外に出て、そして堤防に行って、真っ白になるまで雪の中に居ました。
雪は特別で、いろいろなことを思い出させてくれます。
結局、その日は誰からもチョコをもらえず、悲しい日になりました。。

翌日、仕事場に行くと、昨日仕事場の人数人からチョコが届いてました。。
嬉しいですね。
そして、もっと嬉しいことが・・

バレンタインの数日前、施設に来る子供たちの中で、気になっている子がいた。
何気なく、いくつ?と聞いたら、ちょうどその日が2歳の誕生日だった。
偶然、そんなことがあるんだと、びっくり。

とても大人しくて、人見知りなのに、私にだけは心を開いて傍に来てくれます。
そのまま立ち止まって動かなくなるときがあるので、いつも一緒に手を繋いで目的の場所に行きます。
その時、今日が誕生日だと私が言ったので、保育士さんたちから即席の誕生日をお祝いしてもらったみたいです。
だから・・そのお礼が、バレンタインチョコになって返って来たんです。
男の子からもらった初めてのチョコ、何をお返しにしてあげようかと、今から考えています。雫。。


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千恋詩「メッセージ」
2011-02-14 Mon 18:33
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「メッセージ」



・・・


久しぶりに会った 喧嘩してから三月
なんだか ぎこちなくて 空気が重い
笑顔が無くて また心が痛んでいるとき
きみが パソコンから選んだ曲が流れてきた


ぼくの好きな Every Little Thing
「今でも・・・あなたが好きだから」
そっと 心伝えたかったんだね この曲で


でもね 分っているのに 分っていたのに
何故だろう・・そのことも伝えず 微笑むこともできなくて
なんて 冷たい奴だろう そう 自分を思った
きみの背中が 悲しそうに 黙っていた


きみのメッセージ 受け取ったのに
きみが 言いたいこと この曲で僕に・・


二人きりになれないから いつもいつも抱きしめること出来なくて
受け取ったこと 今も 伝えられないままだね・・


今なら きっと ぶっきらぼうに でも きみを見つめて
抱きしめること出来る
そして 離さないと
言えるのに・・


非通知の電話も鳴らない
携帯の着信も光らない
メッセージ
今なら 受け止めること出来るのに・・



作品を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。




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千恋詩「雪」
2011-02-14 Mon 18:33
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「雪」


あの日も 雪が降っていた
最後のメール受け取って
最後のメール 返事を書いた日


悲しい返事 一行
待っていた 期待していた
でも 駄目だろうとも 半分以上は諦めていた


やっぱり
その内容が
あまりに素っ気無くて がっかりした


雪が降っていた
郵便局の前で そのメールを開いた
凍える手は 一行で凍りついた 心も


いけないと思った
感情で怒りで返事を書いたら
なのに 悲しみの心 雪が降っていたから


止まらなかった
雪が 僕の代わりに泣いてくれたんだ
サヨナラ 送信ボタン押した・・


どんな顔するのだろう
なんとも 思わず そっと携帯を仕舞う
それとも・・


待てなかった
待たなかった
返信が来るのを


もう着信受け取れなくなる・・


我慢しようと でも 
期待はいつも裏切られるから
悲しみを増やしたくないから


あれから 長い月日が過ぎたね
雪が舞っている
あの日のように


雪は
積もるのだろうか
悲しみを心に増やすように


元気かな・・
泣き虫のやきもち妬き
雪を 今はどこで見ているのかな・・


ぼくは きみを 思い出した
きみは なにを 思い出すのだろう・・



作品を最後まで読んで頂き、ありがとうございます。





追記
雪が降ってきて・・
外に出て
懐かしい「M」の前に行って煙草を吸った
今までは本を見ていて、ちょっと一服のために 
今日は本屋に寄らずに煙草を一本吸いたくて来てしまった
雪が身体を包むように白く身体を覆った
あの日 こんな風に雪が降っていたことを思い出した・・ 雫。。

福寿草(フクジュソウ)の 花言葉
幸福を招く 永久の幸福  回想 思い出

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千恋詩「勿忘草」
2011-02-06 Sun 22:29
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「勿忘草」




チャイムが鳴った



電話中 忙しくて出れなくて

ふっと君じゃないかな って 気になって

慌てて階下に降りた


でも

ドアを開けても そこには明るい陽射しが舞うだけ

もう終わったんだ そう心に仕舞い込んだはずの

記憶が甦る



ドアの向こうには いつも 君が居た 



恥ずかしそうに横を向いて 待っていた君

怒った顔で 雨に濡れたよ って 唇尖らしていた君

泣きそうな顔 ドアを開けた途端に しがみついてきた君

下を向いて黙ってる どうしたの?って 声をかけたら

何でも無いよ って ポロリと涙流した君



今 ドアの向こうに 君は居ない



そして ポロリと涙を流したのは

もう忘れていたはずの 君を探している 僕だった

チャイムひとつ 鳴っただけなのに・・

胸が痛む

きっと 君ではないと

分かっているからこそ 心が締め付けられる




チャイム鳴らして ドアの向こうに 君は来た




あんなにも 笑顔で 心和ませてくれたのに

笑えなくしたのは 僕なんだ

抱きしめることさえ 出来なくて

愛していると 伝えることも しなくて

ふたりなのに いつも 独りにさせてしまったね




何もかもを 棄てて 君を奪えは良かった




君が 伝えたいこと言えなくて 

僕が 気づかないと 怒って もういいと いつもの口癖

沈黙が 二人の隙間を 少しずつ広げ 

温かな空間が だんだん冷えてしまった



君の写真 携帯に残っていた

こぼれるような笑顔も 

今にも泣き出しそうな顔も

こんなにも 悲しい顔をさせていたのだと・・



チャイムが 鳴ると 思い出すのは 君



君に

逢いたい・・

ドアの向こうに 立っている

笑顔の君に 

逢いたい・・




作品を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。




追記
勿忘草(わすれなぐさ)の花言葉は私を忘れないで 真実の恋、真実の愛 です。

皆さんには自分によく縁のある数字があるのでしょうか?
私は2ですね。
そういえば、
もう10年も前に携帯のメアドを変えた日が2月22日だったので
幸運が舞い込む?かもと・・メアドにも同じように222の数字をいれました。
10年前は、アニメの「NARUTO-ナルト」忍者(ninjya_)がとても人気で、
娘と友達を連れて梅田へ「ナルト」の映画に行った事を、今懐かしく思い出しました。

逆に縁起でもないのですが・・
去年、私が危うく命を落としそうになった日は・・12月22日・・だった。
これも222が続いていた。。
でも、逆にその日だったから?命が助かったのかもしれないと・・
いい方に考えたいですね。その日だったことに、感謝かも・・。

そして、今日会社から送られてきた日程表、
休日を見たら、2月22日はお休みになっていました
だから、休日の2月22日は、大人しく家で詩でも書いて過ごすことにします。雫。。

追記②
曲を探していて、それもSee-Sawでと、何故か決めていて。
パソコンの中にある、曲を確認しようと「あんなに一緒だったのに」を、選んだはずなのに・・
流れた曲が「静寂はヘッドフォンの中」だった。すぐに違いは分ったけれど
聴いていて・・この詩にはこの曲が合っていると、間違えて選らんだ事が良かったのだと。
不思議なことがあるのだな・・と。雫。。

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女心詩「そばに居てもいいですか・・」
2011-02-03 Thu 00:00
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「そばに居てもいいですか・・」



どうか 

私の 

凍えそうな心を

抱きしめて



こんなに 

弱虫にしたのは 

きっと 

あなた




冷たい風が 

私を

掠っていきそうで 

怖いの



傍に居ても 

遠くに居るようで 

涙は 

嘘はつかないね





もう二度と 

あなたに逢えないような 

運命が 

待っている?



信じたくない 

変えてみせる 

思えば思うほど 

不安になるよ





恋は切なくて 

ひと目合えるだけで 

心は熱く 

燃えるのに



すれ違うことさえ 

許されない 

私は 

運命に嫌われたのかな・・




気づかれない心 

伝えられない想い 

ひとり 

秘めた思いを 心に



いつか 

届くと 

信じて 

あなたの そばに居てもいいですか・・




作品を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。




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想い出「息子へ」
2011-02-02 Wed 00:00
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「息子へ」


今日は楽しかった 久しぶりに会えて元気で本当に嬉しかったよ
もう成人 一緒にお酒を飲みたかったけれど お前はお酒が苦手で
でも それでも いいんだ 元気でさえ居てくれれば・・


久しぶりだね 家族三人で会えて 普段は会話も無くて淋しくさせてホントにごめんね
一生懸命に働いているようで 胸が一杯で そうか よかったね しか 言えなかった
ほんとは 一杯夢があって それを諦めていること 知っていて 何も言えなかったよ


お前が生まれた日 大阪では珍しく雪が舞う日 窓に積もった雪 今も覚えているよ
車で病院に 心は急くけれど でも 安全運転 お前に 逢いたいから 絶対に逢いたいから
腕に抱きしめた 私の指を握り締めた その力強い温もり 父親になった感動 忘れえぬ日





最初の子供だから そして 初孫だって そして 男の子だからと ホントに みんなの宝物だったんだよ
熱がでたと連絡 必死に車飛ばして 高熱びっくり 必死に連れてった病院対応いい加減で 怒鳴って 
自分のことなら我慢できるけれど 許せるけれど お前のこと だから 命を守るため 診療を拒否した


人間味の無い医者看護婦 許せなかった あんたたちには 日常の当たり前かもしれないけれど
たった ひとつの命 かけがえの無い命 自分の命以上の命 世界中にたった一つの命
それを守りたくて こいつらには任せられないと ・・・ 車飛ばして 自分の町の病院に運んだ


そんなこと なにもかも 知らないだろうし 教えてもくれていないだろろうし 記憶にも無い日々
今 目の前に居る ただ それだけで 本当に満足 生きてくれていること 命を守れたこと
一緒に家族 三人 こんな風に 一緒に食事 出来ること ふっと思い出した過去 懐かしくてね





父親として 何も出来なくて 本当にごめんと 謝らないといけないけれど 何も言えなくて
私が 父親と心繋がらなくて 本当に悲しい思いをして生きてきた日々 比べれば・・
こんなに 会えて 会話して 食事して 生きて会えること 本当に 今日は幸せだったよ


これからも いい親父じゃないけれど こんな風に 会えて話して 生きていけることを 互いに感謝して 
何も良いことがなくても 困ったこと悲しいこと淋しいこと あったら メールして 会おうな
本当にいい親父じゃないと こんな風に 会う度に思うけれど 男同士 無口同士として 分って欲しいな 


去年 私がお酒を飲んで 倒れて 心配させたね  あれは 一人の人の命を助けるため 飲まず食わず寝ずで
そんな 理由があったからだ 今夜は復活 もう 大丈夫 今日は美味しい 私の大好き 山崎の水割り 
でも 笑ったよ 二人に飲ませて 二人とも苦虫 でもね お酒におぼれるような人じゃなくて いいかなって





幸せ掴んで欲しいな 大好きな人出来たら 他の人に盗られないように きっと 生涯守れるように
お前は男だから 自分を鍛えて 強くなって どんな事あっても許せる心の広い人になって欲しいな 
だって 女の人は 弱虫だから お前が生涯守ってあげないと 信じてあげないと 可哀想じゃないか 


裏切られても 嘘はつかないように 人を信じる気持ちを棄てないように
私も騙されたよ 何度もね  悲しくて 悔しくて 絶望したことも 何度もあるよ でもね 自分を裏切らないように 
人を信じる気持ちを棄てないで 約束を守って 信じていれば きっと 道は開ける


絶望の日が訪れようとも 私はきっと 傍に居る 妹もお前の傍に居る
家族三人 絆を強く持って生きていければ どんなことがあっても 大丈夫
だから 心配することなんかないよ お前の生まれた日を 私も 誰も 忘れることは無いのだから・・





作品を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。





追記
2月3日は息子の誕生日です。
その日、仕事なので 昨日2月1日娘と一緒に、息子の誕生日を祝いました。
生まれたとき、あんなにも小さかったのに、いまは大きく育って本当に嬉しく思っています。

小さいときは喘息で、気温の上下差のある季節になると、いつも病院に連れて行った記憶が・・
幸い自営業だったので、お客様にはそのことを伝え、行けない事を了解してもらった。
そんな日々、懐かしく思い出します。そして、今そのお客様一人一人に感謝を伝えたいと思います。

ある時は救急車に乗って病院に、その時私は足を怪我ていて車を運転できなかった・・
なのに、必死だったので、足の怪我のこと忘れていて、そういえばクラッチを踏むたびに激痛が
病院について、歩けなくて、でも人は不思議で 廊下の手すりを伝って這いつくばって診察室に。

思い出すたびに、いろんなことがあったなぁ・・と。
お互いに生きて会える事が本当に嬉しくて、これからもこんな日が何度も訪れることを願って・・
今日は美味しい食事、お酒になったよ、今日の日よありがとう、そして、これからも続くようにと願って・・
雫。。

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